NLP(神経言語プログラミングについて)

グリンダーとバンドラーが

アイ・アクセシング・キュー

  • NLP(神経言語プログラミング)の中のコミュニケーション技法のひとつ。相手の反応を観察しながらコミュニケーションがとれる。ラポール(信頼感)をつくりやすくなる。
  • キュー(Cue)は、合図のことで、いま相手は脳のどの部分にアクセスしているかを視線によって理解することができる。

右利きの人の一般的な「視線」の見方は(私から向かったら反対)

  • 左上...(記憶視覚イメージ
  • 右上...(創造)視覚イメージ
  • 水平に左...(記憶)聴覚イメージ
  • 水平に右...(想像)聴覚イメージ
  • 左下...内的対話
  • 右下...触覚と体感

アンカリング

エクセレント・サークル

エコロジー・チェック


キャリブレーション

相手を観察することによって得られる情報。それによって得られた情報をもとに次の行動などへフィードバックしていく。

たとえば

  • 声…ボリューム(声が大きい・小さい)、トーン(いつもより高い・低い)、テンポ(いつもより速い・遅い)など
  • 呼吸…深い・浅い、落ち着いている・乱れている、早い・遅いなど
  • 顔色…紅潮している、青ざめている、血色がよい、つやつやしている、眼の下に隈ができている、頬がこけて暗く見えるなど
  • 表情…眉、眉間、目の輝き、まばたき、視線、目の周りの筋肉の動き、鼻、口元の動きなど
  • 姿勢や体の動き…手や足を組んでいる、身振り手振りが大きい・小さい、前かがみ・ふんぞり返っている、顔や体の向きなど

サブモダリティー

スウィッシュ・パターン

チャンク・サイズ

メタモデル

ミルトンモデル


 

ACCESS MAP

アクセスマップ

障がい者サポートステーション あるてぃー

メモ: * は入力必須項目です